会社案内

COMPANY

企業理念

プロ意識の自覚
青果に対する知識、販売戦略、モラルの確立。
それらを持つというレベルではなく自発的に行動し最大限に活かす。
相場を把握し、価格を提示するだけの商談ではなく、
お客様のその時に求めるニーズに対する提案を考えて結果を打ち出す。
当たり前の事が今の青果業界に求められています。
情報は商品である
市場が求めているのはなにか?
荷物の仕入先、売り先は勿論ですがやはり情報ではないでしょうか。市況や産地の天候はインターネットを使えば即座に手にはいります。
弊社が提供するのは時間をかけて仕入れた新鮮な状況です。
各商材の担当者が考え、
分析した見通しなど洗練した情報をお伝えします。
先方の立場に立つ
青果業界の仕組みを理解し、
自分本位ではなく常にお客様の立場に立ち話を進める。
自分が求めることは相手も求めること。
自分がしてほしくないことは相手も嫌がる。
双方が100点にならない事案でも
95点、94点に近づける努力を惜しまなければ必ず結果がついてきます。
自分一人で商売をしているわけではない謙虚な気持ちを尊重します。
ケミストリーを生み出す
弊社の根底にある理念であり、必要不可欠な要素です。
ケミストリーすなわち結束力。
チームワーク、信頼関係によりプラスαの価値を生み出すこと。
弊社は社員にプロ意識をもたせ仕事に取り組んでいます。
能力が高く、経験の長い人間で構成された組織は強固です。
しかし個々の考えがバラバラで目標意識が共通していなければ
本当の意味での強い組織にはなれません。
弊社は社員の意見を尊重し、
社員も会社を尊重できる環境づくりを目指しています。
社員をやる気にさせるには報酬だけでなくやりがいを持たせる事で、成果主義だけではない意識と効果が生まれると信じています。
弊社は前述のような人材を育成し、
お取引して頂いています全ての方と
大きなケミストリーを生み出すことをお約束します。

代表挨拶

代表取締役:髙矢洋一

株式会社アシスト代表の髙矢洋一です。

私はこの社名を長年蓄えて参りましたが、我ながら私共の事業を象徴する最も適した言葉ではないかと手前味噌ではありますが自画自賛しております。

昨今、日本の景気は上向きとされていますが、果たしてそうでしょうか。
物価の上昇は多くの消費者を足止めし、一部の富裕層の消費に頼った格差社会になりつつあるのではないでしょうか。

では市場が求められている事はなにか、質より量の時代は終わりました。
競合他社と競合激化するなか、いかに消費者のニーズに素早く対応し、量販店に安定した物量、価格を確保できるか。なおかつ新たな商品を提案できるかがポイントと考えます。

2004年の市場法の改正以降、青果業界は守りの時代から攻めの時代に入りました。
刻一刻と変化していく情勢に対応できる柔軟性。
経験と知識に裏付けされた土台作りをしなければ生き残れません。

この先、TPP問題や、農業改革、業界の高齢化など抱える問題は山積みですが青果業界が一丸となって挑まなくては乗り越えられないのではないのでしょうか。
私共は前述したニーズに応える事ができれば、青果業界の成長は未知数だと考えております。

弊社は設立したばかりの若い会社ですが、プロフェッショナルな取り組みと知識をもつ社員の教育を行い、市場全体が安心して青果流通を行えるよう社員一丸となり皆様方をアシストしたいと切望しております。
私自身、まだまだ未熟ですがご指導ご鞭撻の方よろしくお願いいたします。

代表取締役:髙矢洋一

代表取締役髙矢 洋一YOICHI TAKAYA

株式会社アシスト代表の髙矢洋一です。

私はこの社名を長年蓄えて参りましたが、我ながら私共の事業を象徴する最も適した言葉ではないかと手前味噌ではありますが自画自賛しております。

昨今、日本の景気は上向きとされていますが、果たしてそうでしょうか。
物価の上昇は多くの消費者を足止めし、一部の富裕層の消費に頼った格差社会になりつつあるのではないでしょうか。

では市場が求められている事はなにか、質より量の時代は終わりました。
競合他社と競合激化するなか、いかに消費者のニーズに素早く対応し、量販店に安定した物量、価格を確保できるか。なおかつ新たな商品を提案できるかがポイントと考えます。

2004年の市場法の改正以降、青果業界は守りの時代から攻めの時代に入りました。
刻一刻と変化していく情勢に対応できる柔軟性。
経験と知識に裏付けされた土台作りをしなければ生き残れません。

この先、TPP問題や、農業改革、業界の高齢化など抱える問題は山積みですが青果業界が一丸となって挑まなくては乗り越えられないのではないのでしょうか。
私共は前述したニーズに応える事ができれば、青果業界の成長は未知数だと考えております。

弊社は設立したばかりの若い会社ですが、プロフェッショナルな取り組みと知識をもつ社員の教育を行い、市場全体が安心して青果流通を行えるよう社員一丸となり皆様方をアシストしたいと切望しております。
私自身、まだまだ未熟ですがご指導ご鞭撻の方よろしくお願いいたします。

社員紹介

営業部57名(男性50名、女性7名)

  • 石田 義樹

    常務

    石田 義樹 YOSHIKI ISHIDA

  • 永田 賢

    部長

    永田 賢 KEN NAGATA

  • 辻野 誠志郎

    部長

    辻野 誠志郎 SEISHIRO TSUJINO

  • 原田 淳史

    部長

    原田 淳史 ATSUSHI HARADA

  • 吉野 真也

    次長

    吉野 真也 SHINYA YOSHINO

取り扱い商材

芋、玉葱、人参、大根、トマト、ミニトマト、牛蒡、長芋、南瓜、なす、キャベツ、ニラ、ほうれん草、小松菜、水菜、胡瓜、セロリ、パセリ、甘藷、レタス、白ネギ、ブロッコリー
など野菜全般
りんご、みかん、苺など果実全般
※ どんな野菜、果実でも一度弊社までお問い合わせください。

経理部11名(男性5名、女性6名)

  • 中島 浩実

    主任

    中島 浩実 HIROMI NAKAJIMA

社内風景

会社概要

社名

株式会社アシスト

代表取締役

髙矢洋一

所在地

〒601-8131 京都府京都市南区上鳥羽鴨田町18 MAP

電話番号

075-692-0070

FAX

075-692-0080

webサイト

https://assist-kyoto.com/

E-mail

info@assist-kyoto.com

資本金

1000万円

決算月

2月

取引銀行

京都銀行

事業内容

青果流通業

業績(売り上げ推移)

10年目(2024年度2月決算) 222億円
9年目(2023年度2月決算) 207億円
8年目(2022年度2月決算) 193億円
7年目(2021年度2月決算) 187億円
6年目(2020年度2月決算) 177億円
5年目(2019年度2月決算) 132億円
4年目(2018年度2月決算) 116億円
3年目(2017年度2月決算) 94億円
2年目(2016年度2月決算)  75億円
1年目(2015年度2月決算)  35億円

主要取引先

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グループ会社

京都府京都市南区上鳥羽鴨田町18